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尼崎市・阪神エリアの許認可・相続を強力にサポート

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許認可申請・相続を全力でサポート
行政書士
室井実事務所

お気軽にご相談下さい。

尼崎市阪神エリアの許認可申請・相続はお任せ下さい。

許認可申請(建設業、産廃業、宅建業、運送業等)・相続手続きなどを行政書士が丁寧にサポートします

室井実のプロフィール写真

はじめまして。この度は、ホームページにお越しいただきまして本当に有難うございます。

兵庫県尼崎市を拠点に阪神エリアまでを身近な暮らしの中で生じる手続きの「不安」を「安心」へと変えるお手伝いをしている行政書士事務所です。弊所では、法律や制度の専門知識をもとに、許認可申請・相続・遺言・各種契約書・内容証明や離婚など、日常生活や事業運営に関わる幅広い手続きをサポートしています。役所や法令の手続きというと、「難しそう」「どこから始めればいいかわからない」と感じる方が多いものです。そんな時こそ、行政書士の出番です。
私たちは、単に書類を作るだけでなく、お一人おひとりの状況や思いを丁寧に伺い、最適な方法を一緒に考える「伴走型の専門家」でありたいと思っています。

許認可の申請(建設業、産廃業、運送業、宅建業等)では、スムーズな事業スタートを。
相続や遺言では、残されるご家族の負担を少しでも減らし、安心して次の世代へ想いをつなげるお手伝いを。
人生や仕事の節目で訪れる「どうしよう…」という不安を、「これで大丈夫」という安堵に変えることが、私たちの使命です。

行政手続きは、誰もがいつか関わるものです。しかしその場面は、喜びや新しい挑戦の時であったり、悲しみや迷いの中にいる時であったりします。だからこそ、私たちは単なる“事務処理”ではなく、心に寄り添ったサポートを心がけています。

「こんなことを相談してもいいのかな?」と思われるような小さな疑問こそ、どうぞお気軽にお話しください。
ご相談のその瞬間から、すでに解決への第一歩が始まっています。

不安を安心に、そして安堵へ。
あなたの想いと未来を、確かな手続きで支える行政書士事務所であり続けます。


【こんなお悩みありませんか?】

何から始めたらいいか わからない

誰に相談したらいいか
わからない

このままだと
すごく不安になる…


そのお悩み、行政書士室井実事務所がサポートします。


相続・遺言の相談
遺言書の作成、相続手続き、遺産分割協議書の作成など、ご家族の大切な財産の手続きをサポートします。

許認可申請の手続き
建設業・産業廃棄物業・運送業・宅地建物取引業など、事業を開始・継続するために必要な各種許認可申請を迅速かつ確実に行います。煩雑な書類作成や行政との協議もお任せください。

暮らしの手続き
成年後見制度の利用や各種契約書の作成、内容証明郵便の作成や離婚など生活に関わる全般の法務の相談を承ります。

【当事務所が選ばれる3つの理由】

① 許認可申請・相続・後見に注力

地域密着で許認可申請や相続・遺言・成年後見・離婚協議などを中心にサポート。

② 初めてでも分かりやすい説明

専門用語を使わず丁寧にご説明します。

③ メールで気軽に相談も可能

ご相談の流れ

① お問い合わせ(お電話・メール・LINE)
※無理な営業はしておりませんのでご安心下さい。

② 電話・メール 相談
↓
③ お見積り
↓
④ ご依頼・業務開始


メインの業務内容です。

Q&Aよくある質問

Q

何から手をつければよいかわかりません。こんな状態でも相談して大丈夫ですか?

A

もちろん大丈夫です。お客様がどんなお悩みを抱えているのかを把握することも当事務所の務めですので、まずはお問い合わせください。その上で必要な手続きやサポート内容についてご説明します。

Q

料金がわからないまま依頼するのは不安なのですが、相談をしたら必ず契約しないといけませんか?

A

料金はご相談や手続きの内容によって変動するため、まずは初回相談を受けていただいてから見積もり金額をご確認ください。それから契約するかどうかをご判断いただければと思います。こちらから無理に契約を迫ることはありませんのでご安心ください。
断るのが苦手という方は、メールでのご相談がおすすめです。

Q

親の遺言書の作成を、代理で依頼してもよいですか?

A

遺言書の作成を代理で依頼することは可能です。ただし、遺言書はご本人の希望にそって作成するものですので、ご本人の遺言書作成の意思や、内容の確認を行う必要があります。

Q

足腰が悪くて事務所まで行けないのですが…

A

初回相談の時には、基本的にご自宅へおうかがいいたします。 当事務所へお越しいただく必要はありませんので、安心してご連絡ください。

Q

遺言書は残しておいた方が良いでしょうか?

A

後に残すご家族が遺産相続を巡って揉めないためにも、遺言書を残しておかれることをおすすめします。 紛争予防に有効な遺言書の作成をサポートいたしますので、まずは一度お気軽にご相談ください。

Q

相続手続きは自分でもできますか?

A

ご家族で相続手続きを行うことは可能ですが、大変な手間暇がかかります。 特に銀行等の口座の解約・名義変更は非常に煩雑で、ご家族で手続きしようとしたものの、途中で断念して行政書士へご相談いただくケースが多々あります。 手続きに少しでも不安があるなら、行政書士への相談・依頼がおすすめです。

Q

平日の昼間は忙しくて、相談する時間が取れないのですが…

A

事前にご予約いただけましたら、平日の夜や土日祝にもご相談いただけます。 受付時間外のご相談をご希望でしたら、まずは一度お問い合わせください。

Q

どのような手続きをサポートしてもらうことができますか?

A

相続人の調査、相続財産の調査、預貯金や自動車などの相続財産の名義変更、株式などの有価証券の名義変更のほか、遺産分割協議書の作成や遺言書の作成など、様々なサポートが受けられます。

Q

個人事業主ですが、建設業許可を取るべきタイミングはいつですか?

A

請負代金が1件あたり500万円(税込)以上の工事を請け負う場合は、原則として建設業許可が必要です。事業規模を拡大したい時や、元請け業者から「許可を取得してほしい」と言われたタイミングが主な取得の目安となります。

Q

建設業許可を取るための主な条件は何ですか?

A

主に「経営業務の管理責任者がいること」「専任の技術者が営業所に常勤していること」「請負契約に関して誠実性があること」「財産的基礎・金銭的信用があること」などが求められます。要件を満たしているかどうかの事前確認だけでもお気軽にご相談ください。

Q

許可を取得するまでに、どれくらいの期間がかかりますか?

A

必要書類の収集や作成、役所への申請から許可が下りるまで、知事許可の場合は標準処理期間として概ね1〜2ヶ月程度かかります。決算期や書類の準備状況によっても前後するため、余裕を持ったスケジュールでのご相談をおすすめします。

Q

どのような事業者が補助金申請の対象になりますか?

A

小規模事業者持続化補助金やものづくり補助金など、補助金の種類によって対象者は異なりますが、主に中小企業や個人事業主の方が対象となります。新規事業への挑戦、設備投資、販路開拓などを検討されている場合は、活用できる補助金がないかぜひ一度ご相談ください。

Q

補助金は申請すれば必ずもらえるものですか?

A

いいえ、多くの補助金は審査があるため、申請すれば全員がもらえるわけではありません。事業計画書の内容や要件の適合性が評価されて採択が決まります。当事務所では、採択率を高めるための説得力のある事業計画書の作成をしっかりサポートいたします。

Q

補助金はいつお金を受け取ることができますか?

A

多くの補助金は「後払い(精算払い)」の仕組みになっています。一度ご自身で費用を全額立て替えて事業を実施し、完了後の検査や実績報告が認められた後に補助金が振り込まれます。資金繰りの計画も含めてアドバイスいたします。

Q

離婚協議書は、自分たちで作成しても問題ありませんか?

A

ご自身で作成すること自体は可能ですが、法的な不備があると「養育費が支払われなくなった」「財産分与の取り決めが曖昧だった」といったトラブルの元になります。後々の安心のために、法的効力や将来のリスクを考慮した内容で作成することをおすすめします。

Q

公正証書にした方が良いのはどうしてですか?

A

離婚協議書を「公正証書」にしておくことで、万が一相手が養育費などを支払わなくなった際、裁判を起こさずに給与の差し押さえなどの強制執行手続きに移りやすくなります。お金の取り決めがある場合は特に公正証書での作成を強く推奨します。

Q

相手が離婚の話し合い自体に応じてくれません。相談できますか?

A

はい、ご相談いただけます。行政書士は代理人として交渉することはできませんが、離婚協議書の文案作成や、話し合いを進めるためのアドバイス、必要な取り決め事項の整理などをサポートいたします。

行政書士登録番号
兵庫-25305719
事務所名
行政書士 室井実 事務所
所在地
兵庫県尼崎市南塚口町2丁目19-2若松ビル3F
電話番号
080-8940-9812
受付時間
10:00~17:00(土・日・祝日対応させて頂きます。)
保有資格
宅地建物取引士

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